脱毛レーザーに対する意識の無いバラエティー色が強い情報番組

脱毛サロンの感想。

渡辺直美さんがおっしゃってることはレーザー脱毛レーザー脱毛に感しては範囲によりますが、高額です。

それをTVで言われて痛いと言われても番組費用なのでいくらの金額がかかるか分かりません。

痛い痛いとの連発に例えるとしたら輪ゴムと表現してましたが、それはよくバラエティー番組で輪ゴムを使った罰ゲームしか連想せず痛みがそこまで無いと感じました。

動画の出だしからお笑いが始まり出だしから脱毛レーザーの話がそれています。

そしてお店のご紹介ですがタレントさんが気になる部分をあからさまにスタッフさんが答えていたのがととも分かりやすいです。

そして直美さんが着替えて登場しクリームを腕に塗りましたが他店とどのように違うクリーム要素があればいいなと思いました。

費用に対して全身だと36万円の12回の一年で終わる。

全身といっても部分的にお願いする方もいますのでどの部位がいくらかかるのか、それが何回か。

全身36万円の12回はどの位の頻度に対して12回なのか。

一年以内で脱毛が終わるのかが分かりません。

渡辺直美さんが安いですねというのは何と比べて安いのか。

初めての人には分かりづらいように思います。

渡辺直美さんは番組の費用で脱毛してるので渡辺さんの発言に力がありませんでした。

そして施術ですが、後半にに差し掛かったところでお笑いが入り長いお笑いトークが目立つので脱毛をメインにしてるのかお笑いトークをメインにしてるかバランスが分からず脱毛に関する視聴している私達から見ると知識が入りづらい面があります。

そして番組の趣旨なのか下ネタが多くふざけているので脱毛に悩んでる人や考えてる人に失礼なのではと思います。

そして下ネタの間に足の脱毛が終わります。

ですがビフォーアフターでは男性の足なのか女性の足なのか分かりません。

そして脱毛が終わりスタジオでの会話が今までの下ネタを吹っ切る化のように真面目なトークで、重みのない言葉の女性芸人さん。

これは脱毛というバラエティー番組にしか思えませんでした。

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